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おとなしくて心優しい体がモフモフの(くまさん)
モフくん
木々やお花、植物と話が出来る。もともとは耳が左右に離れていたけど、植物たちのささやきに耳をすませていたら、だんだん耳が中央に寄ってきたと言われている。お胸のポケットには、森の命をつなぐ「いのちの種」がそっとしまわれている。
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おとなしくて心優しい体がモフモフの(くまさん)
木々やお花、植物と話が出来る。もともとは耳が左右に離れていたけど、植物たちのささやきに耳をすませていたら、だんだん耳が中央に寄ってきたと言われている。お胸のポケットには、森の命をつなぐ「いのちの種」がそっとしまわれている。
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モフくんの親友(お豆の妖精)
いつもモフくんのそばで、お花にお水をあげたり、土をふかふかにしたりしている。特に豆類や、種、生れたばかりの植物の赤ちゃんとお話するのが得意。小さくても頼りになる存在で、森の中の小さな変化にも気づけるやさしいハートを持っている。
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森の事をみんなに伝える優しい(ふくろうさん)
ホーちゃんはとても賢く、森の小さな変化も見逃さず、すぐにふわふわの羽をパフパフさせながら見に行って森の中で起こっていることは全て知っている。
森を愛する気持ちが強く、少し心配性、涙もろくて、すぐにおめめがウルウルしてしまう。夜の森では、かやぶきさんの屋根の上でお星さまやお月さまとお話しているとも言われている。
★実はホーちゃんはしっかりしているが、まだ子供で寝る時だけ赤ちゃんぼうしをかぶってねている いのちの種はお腹のモフモフの中に、モフモフポケットが隠れていてそこにこっそり入れている。ホーちゃんはくまさん帽子ももっていて、森の全くまさんが集まるくまさん会議にもこの帽子をかぶる事により現在のところホーちゃんだけは森のくまさん会議の参加をゆるされている。
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森のお兄さんの存在(くまさん)
たくましくて、勇気があって、森のことを何でも知っている。
経験豊富なたよりがいのある、動物達みんなのお兄さんリーダー的存在。
自然の仕組みのことも分かっていてお話も上手、お友達も多くて、説得力もあり、森の知恵を語ってくれる。
ギターと歌が上手。鳥たちと特に仲良し。
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森の健康を守る木こりさん(ねこさん)
心が純粋で優しい性格、森の未来を考えて今森に必要なことはなにか?を考えることが得意。
優しく森の木々の健康をみて、身体が弱っている木々の診察をして命を助けたり、循環を考えて木々の一番良い活躍を考えたり、あかちゃんの木を育てながらモフくんの活動を応援したり、森への愛が深くみんなに信頼されている。
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建物を建てる大工さん(カモシカさん)
険しい山も、素早く歩き回ることができる能力を持つ。建物作りではどんな困難な問題もシンプルに考えてどうすれば実現できるかアイデアをひらめく事ができる。
一緒に建物を作る仲間にも信頼が厚くみんなに慕われている。「この木は柱になりたがってるなあ」などと、木の気持ちを感じながら建物を作って行くことができる。
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かやぶき屋根づくりの名人(りすさん)
太陽の光、風の流れ、鳥の通り道、雨の音を読みながら、自然と調和する屋根をつくることができるかやぶき屋根の名人。
謙虚で控えめな性格だけど、生み出すお屋根は圧倒的な迫力、熱い思いが伝わってくる。純粋で優しい気持ちを持つりすさん。
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ぬいぐるみ神社の神主(かんぬし)さんの(ふくろうさん)
懐が広く、思いやりがあって、大きな視野をもってみんなの挑戦や活動を応援してくれる存在。
色んな事を経験豊富で相談すると的確な意見を伝えてくれる。
祝詞のお声が美しく、かんぬいさんの祝詞をみんな楽しみにしている。
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ぬいぐるみの国の国王(しろくまさん)
おだやかで、ちょっぴりおっとり、いつも一生懸命にぬいぐるみ界のことと、人間界の事も考えている。心がピュア。そして、大切なことに気づいたときには勇気を出してすぐに動いてみんなを守ることができる行動力もある王様。
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優しくて世話好きなぬいぐるみの国のお世話係(桃の妖精)
お話をすることも好き。そしてお話をするだけでなく、相手のお話や気持ちを聞くこと、傾聴することも勉強中で、感受性も豊か。まっすぐな心の持ち主。可愛いお顔に似合わず、冗談や面白事いも好きでおやじギャグも得意。
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ぬいぐるみの国では入国管理局の局長(かえるさん)
冷静でクール、ちょっぴり研究者肌。基本的にはまじめな思考や発言が多く、よくないことだとおもったらピシりと伝える事もできるかっこいいところがありながらも、心の奥には色んな楽しい夢がいっぱい。カエルやおたまじゃくしの気持ちと、あらゆる存在にありがとうの気持ちを持っている。